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勝手に江別市のロゴマークをつくってみた!

はじめましての投稿になります。こんにちは、遠名理歩です。よろしくお願いします。

自分でも少し変わっているのかなと思うのですが、最近、寝ても覚めても江別市のシティプロモートのことを考えておりまして、考えすぎちゃって、頭がオーバヒートしてきて、このままだと異能vationが起きてしまいそうなので、ここは気分転換にノリでやってみたいなと思いまして、勝手に江別市のロゴマークをつくってみたんですよ。それがコレです!

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緑色は森や緑地、水色は水辺や川、黄色は土や畑、オレンジはまちの活気を表していて、それぞれ大麻地区、江別地区、農村地区、野幌地区を表現しているつもりです。キャッチコピーもノリで考えてみたんですけど、色で表しているとおりの緑と水と土とにぎわいとそれと、やっぱ江別は札幌に近いにも関わらず、この独特ののんびりさというか、ゆったり感というか、まったりなところが売りかなーと思うんですよね、ほどよい感と言いますか、ほどほど感といいますか、まあまあ感といいますか、つまりちょうどいい感じですよね。札幌に行こうと思えばすぐ行けるし、江別自体もそこそこ都市だし、一方で農村とか大自然にもすぐ行けて、内地から移住するなら絶対に江別がいいと思うけどね。中◯別とかに移住して、カルチャーショックになったら目も当てられないよ?…うん、そうだ、まず北海道初心者は江別で道民養成されて慣れてから、北海道田舎暮らしをはじめるのが( ・∀・)イイ!!

好き勝手を言ってすみません。◯頓別のみなさま申し訳ない。話は戻りますけども、江別のことを市街地分散していて(・A・)イクナイ!!というお話を訊くことがあるのですが、そういう言っても仕方ないことは言ってもカロリーの無駄なので、それぞれの特色を打ち出して行って、うーん、どれも良くて選べなーい!という消費者心理を煽るべきですよ。そうすると地区外移動もするし、ややもすると江別市内とかで二拠点居住とかしはじめちゃったりね。実際、わたしなんかは、大麻にもう一つ部屋を借りようかなと思うくらい、うーん、選べなーい!なってますからねぇ…。というわけで、こういうことですよ。

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エリアごとの色とキャッチコピーつけちゃった。ほんと、30分でノリと勢いでつくってしまったので、かなりテキトーなんですが、なんかむしろこういうフレーズがいんじゃないのかとか、いやいやいや豊幌がないでしょうとか、そういう議論の叩き台になったらいいなーと思います。

ではでは、またのちほど!

この記事を書いた人

遠名理歩
遠名理歩
社会とは、「何か」です。その「何か」とは何ですか?と問われても、それは「何か」としか言いようがありません。しかしそれでは会話がつなげないので、たとえば「何か」は「▲」ということにしましょう。いや別に「▲」でなくて、「パズドラ」でもいんですよ。「鼻毛太郎」でもいいんです。すべては、総意(想定範囲において物事を進められるだけの合意)を形成できうるなら、それでいい。だから、社会は何かなのです。