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みんなで江別の魅力を発信【えべおこ】北海道新聞「週刊じぶん」で江別市民ブロガーズが掲載されました

2018年3月10日(水)北海道新聞朝刊「週刊じぶん」に江別市民ブロガーズを掲載していただきました。新聞をみてくださった皆さん、ありがとうございます。

え?知らなかったという皆さん、ぜひブログをお読み下さい♪( ´θ`)ノ

江別の宝物 ネットで発信「週刊じぶん」

江別の宝物 ネットで発信ーカフェ、公園…住民目線で取材【2018年3月10日(水)北海道新聞朝刊「週刊じぶん」より】

「江別の良さを見つけたくて、いろいろな場所へ顔を出します。ブロガーズを始めてから、ライフスタイルが積極的になったかな」

「ブロガーズは、この街で初めて仲間ができた特別な場所」「地元の人には当たり前の風景が僕には新鮮。空がとても広くて。心から元気になれるのが江別なんです。」

北海道新聞の影響力はすごいですね!!たくさんの方に「新聞見たよ」「市民ブロガーズいいね」と声をかけていただいております。

〜いろんなあなたを大事にしたい〜というコンセプトで毎週土曜日に掲載されている子育て世代の新聞「週刊じぶん」で、江別市民ブロガーズに注目していただいたこと、本当にありがたいです!!!

 

市民ブロガーズが北海道新聞に掲載

 

市民ブロガーズって何者?と思われてた方にも

江別市に住む人たちがつくるグループ「江別市民ブロガーズ」は、地域の身近な話題や魅力を掘り起こし、インターネットで情報発信する人々の集まりです。ママに人気のカフェ、親子にお薦めの自然豊かな公園。取材に歩く日々が、宝物にあふれた「わが街」の素顔に出会う第一歩になるそうです。(報道センター 石川泰士さん)【2018年3月10日(水)北海道新聞朝刊「週刊じぶん」】

記者さんが、とってもステキに紹介してくれたので、江別に関わる話題で、楽しみながらブログの記事を書いている市民グループであることが、分かりやすく伝わり、多くの反響をいただいております。ありがとうございます!!

 

江別に関わるみんなが主役

なかでも嬉しかったのは、私の母の「何かやってることは知ってたけど、何だかよく分からないと思ってたのよ。でも良いことしてたのね、ご近所のお友達にも褒められたわ」という言葉。

でもね…
「新しく出来たお店にランチ行ってきたわ」とか「ラーメンなら○○が好き」「今度、江別の◯◯のイベントに行ってみるよ」と、みなさんも普段からこんな会話をしていませんか?

   

 

江別暮らしを楽しんでる一人ひとりが、街のステキを発信してる 江別の主役なんですよね!

 

ブロガーズは2015年春、市内で英会話講師をする三浦嘉大代表が設立しました。掲げたのは「江別に関わるみんなが主役のサイト」。SNSやブログの普及で情報発信への関心は高く、当初3人だったメンバーは28人に増えました。主婦やグラフィックデザイナー、市職員など顔ぶれは多彩です。

三浦さんは「大切なことは、住民が『江別暮らし』を楽しむ姿を表現すること。それが市外への魅力発信にもつながる」と説明します【2018年3月10日(水)北海道新聞朝刊「週刊じぶん」より】

江別に住んでいる人、江別に通っている人、江別が好な人、江別が気になる人、こうしてブログを読んでくれているみなさん・・・『みんな』がいるから、『江別』はある。本当にそうだと思います(=´∀`)人(´∀`=)

 

記者のひとこと

今はインターネットで誰もが発信者になれる時代。メンバーそれぞれが持つ地域密着の「ハイパーローカル」な視点は、住民のニーズに寄り添うもの。サイト掲載をきっかけに人気が出た店もあり、影響力の大きさを感じます。他の街でも応用できる取り組みですね【2018年3月10日(水)北海道新聞朝刊「週刊じぶん」より】

と、記者さんが、「ブロガーズの取り組みは、他の街でも、どんな人でもできる事で、地域での暮らしを楽しめると自分の街がもっと好きになるんじゃないかと思いました」と話してくれました。

週刊じぶんの記事を読んだよという方が、「家の近所に子ども達が、“こだま通り”って呼んでる場所があってね」と自分の知ってる江別の宝物の話を、教えてくれた時には、街のステキを語る人が増えたら、江別の宝物がもっと見つかるんじゃないかしら?これってすごい!とワクワクしました。

 

江別のPRサポーター えべおこ

江別市民ブロガーズでは、書き手(リポーター)を随時募集していますが、ブログを書くのはちょっとハードル高いなと思われる方は、「えべおこ」から始めてみるのはいかがでしょう?

えべおことは、江別の住みやすさ・楽しさ・多様な魅力などを自分なりに表現したい、面白く楽しく話題にしたい「江別PRサポーター」です。私ももちろん「えべおこ」登録してますよ〜♪

 

自身のホームページやブログ、ツイッター、フェイスブック、インスタグラムなどのSNSアカウントを通じて、江別の住み良さ、楽しさ、飲食店や公園などのお気に入りスポット、イベントや出来事など、江別の多様な魅力を、それぞれの感性で自由に情報発信してください。インターネットを利用しない人も、クチコミや紙媒体など色々な機会で発信をお願いします。【北海道江別市公式サイト】

18歳以上の方なら市内外を問わず応募できるそうです。詳しくは、江別市PRサポーター“えべおこ”の登録メンバー募集中(北海道江別市公式サイト)をご覧になってみて下さい。

 

もしくは、今、お使いのSNSで江別情報を発信する時などに
#ebestagram #大麻Instameet #えべおこ #江別PRサポーター #江別  #野幌 #大麻子などのハッシュタグを付けてみるから始めるのも 手軽ですよね!

好きな江別を自分なりに表現して発信する…週刊じぶんの新聞記事をきっかけに そんな江別の「みんな」が増えたら、嬉しいです。

【出典 2018年3月10日(水)北海道新聞朝刊「週刊じぶん」】

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北海道新聞「週刊じぶん」【江別市民ブロガーズ】2018.3.10紙面に登場

この記事を書いた人

みみえ
みみえ
江別歴30年以上になります。男子2人を育てるアラフォーママです。江別が住みやすく、とても気に入っています。江別暮らしの楽しい出来事、好きな場所、好きな人達をご紹介させていただきます。
Twitter:@mimie810